DenoでDeno Deployを使ってみる
Deno DeployはDenoのアプリをホスティングできるクラウドのサービス
世界中にサーバがあって,ユーザに近いところで実行されるから早いらしい
始め方はいくつかある
- テンプレートを使うパターン
- GitHubのプロジェクトからデプロイしたいパターン
- Playgroundでブラウザからコードを書くパターン
- ローカルからデプロイするパターン
New Projectを選択
Full-stack web app using Freshを選択
FreshはDenoのWebフレームワーク.RubyのRuby on RailsとかNode.jsのNext.jsとかそんな感じだろうか.
windy-zebra-78というプロジェクト名で作成された
としてデプロイされた.
アクセスしてみる
ちなみに,ブランチとかデプロイごとにカスタムドメインでデプロイされているっぽい
<projectname--branchname>.deno.dev
{project_name}-{deployment_id}.deno.dev
みたいなドメインにも対応
GitHub側のリポジトリを変更してPushすれば自動的にDeno Deployにデプロイされる